SDGsへの取り組み
取り組みの背景・代表の想い
エネルギーは、すべての人の暮らしに関わる社会インフラです。
しかし今、多くの家庭が電気代の高騰に苦しみ、災害時の停電に不安を抱え、地球環境への負荷を感じながらも何もできないでいる現実があります。
私自身、「変わりたい」「生まれ変わりたい」と思い続けてきました。その経験が教えてくれたのは、「環境が変われば、人も社会も変われる」ということ。
Rebuild Japanは、太陽光・蓄電池・V2Hを通じて、一つひとつの家庭・地域・社会のエネルギー環境を変えていきます。地球のために、次の世代のために、そして今を生きるすべての人のために。それが私たちのSDGsへの答えです。
代表 杉本 塁稀
私たちが重点的に取り組む5つのSDGs目標

目標7
エネルギーをみんなに、そしてクリーンに
太陽光発電・蓄電池の普及を通じて、クリーンエネルギーをすべての家庭へ。電気代の削減と環境への貢献を同時に実現します。

目標11
住み続けられるまちづくりを
蓄電池・V2Hの導入で災害時の停電対策を強化し、安心して暮らせる強靭な地域社会づくりに貢献します。

目標12
つくる責任、つかう責任
大手メーカーから直接仕入れることで無駄な中間流通をなくし、適正価格・高品質での提供を徹底します。お客様にとって本当に必要なものを、誠実に提案します。

目標13
気候変動に具体的な対策を
再生可能エネルギーの普及によりCO2排出量を削減し、脱炭素社会の実現に向けて一歩ずつ貢献していきます。

目標17
パートナーシップで目標を達成しよう
自治体・メーカー・施工会社・地域コミュニティと連携し、エネルギー課題を社会全体で解決します。一社ではなく、みんなで変えていく。それが私たちのスタンスです。
2030年に向けた目標宣言
Rebuild Japanは、2030年に向けて以下の取り組みを誠実に積み上げていくことを宣言します。
✦ 太陽光・蓄電池システムの導入を通じて、CO2削減に継続的に貢献する
✦ 地域自治体との連携を深め、エネルギーの地産地消を推進する
✦ 一件一件のお客様に誠実に向き合い、信頼されるエネルギー商社であり続ける
✦ 次世代を担う若者がエネルギービジネスに挑戦できる環境を整える
大きな変化は、一つひとつの小さな行動から始まります。
私たちは、今日もその一歩を踏み出し続けます。
生まれ変わり、新たな未来へ。
Rebuild Japan合同会社 代表 杉本 塁稀

